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ずーっと気になってたあの風俗店へ行ってきました。

結婚までできた

私の妻との出会いは、デリヘルです。もう過去の話ですが、デリヘル嬢だった妻に恋をしてしまった私は、ほぼ毎週のように指名していました。そんなに貯金があったわけではありませんが、貯金を崩して彼女に使っていたのです。もちろん最初はデリヘル嬢としてでしか会ってくれることはありませんでしたが、大好きだったので、それだけでも十分でした。ただ、遊んでいるうちに徐々に好きという気持ちは大きくなっていき、プライベートでも一緒にいたいと思うようになったのです。最初はデリヘル後にご飯に誘ってみたりして、少しずつ関係性を深めていき、付き合う関係にまでなったのです。付き合っていても彼女はデリヘルを続けていましたし、それを知っていて付き合ったので、止める権利はありません。それでも二人の関係は続いていき、2年ぐらい交際を続けました。その結果、私は彼女にプロポーズをして、見事に結婚することができたのです。さすがに結婚で仕事は辞めてもらいました。

馬鹿にしていたキャバクラにハマった

まさか、ここまでキャバクラが面白いとは思っていませんでした。キャバクラに行く男なんて馬鹿だな、お金もったいない!なんて思っていたんです。キャバクラに行くお金があるなら、もっと趣味とかに使えばいいのに…そう考えていました。自分は絶対にキャバクラなんて行かない!そう決めていたんです。しかし、会社の上司に誘われたら断ることもできません。本当は行きたくなかったんのですが、仕方なくキャバクラへ行くことになりました。最初に担当になったのは、かなりの巨乳Mちゃんです。自分のオッパイが自慢なのか、かなり露出度の高い洋服を着ています。私も男なのでオッパイに目がいってしまいますが、会話はあまり弾みません。次に来たのは華奢な体をしているAちゃんです。このAちゃん、正直外見はタイプではありませんが、話が面白いんです。私の話を引き出すのがかなり上手なんですね。Aちゃんと話をしていると、時間があっという間に過ぎて行きました。もっと話したい!と思い場内指名しましたが、それでも話足りません。数日後からAちゃんにちょくちょく会いに行くようになりました。

パイズリの前の儀式

可愛い女の子だったけど、ホームページに載っている写真とはだいぶ違うかったです。可愛ければ僕は別にいいけど、別人では?ってレベルに違かった。シャワーを浴びたところで椅子に座ってフェラをしてもらう体勢を取る。フェラしてもらうと思ったけど、そのダイナマイトなおっぱいを見て急にパイズリしたくなった。「ローションってある?」「はい、ありますよ〜」「それじゃあ、まずはローション使ってパイズリしてもらえないかなぁ」「いいですよ〜」パイズリって聞いた途端、デリヘル嬢のテンションも何故か上がる。パイズリの方が疲れないからか?おっぱいに挟んでもらう。Fカップはペニスを挟むのにちょうどいい大きさですよね。まずは挟んでゆっさゆっさしてもらうのではなく、左右から圧迫するようにおっぱいでペニスを握ってもらいました。これでまず性器でおっぱいの感触を知るのが大切。パイズリはそれからでも遅くはありません。この日、いままでのデリヘルで一番幸せなパイズリを体験しました。